横浜市金沢区の整骨院です。女性向けプラン・交通事故・むちうち

京急「金沢文庫」駅から徒歩12分 または、「寺前」バス停から徒歩4分  |  土日も診療しています。

こんな症状があったら

こんな(状態の)ときには、ぜひ一度ご来院ください。

こんな症状01

1.以前から気になっているところがある

例えば、肩、腰、ひざ、足首、股関節など、加齢や運動不足、その他の理由で、その部分の間節包(筋肉の下で関節を包んでいる膜)が固くなり、痛みや動かし辛さなどの症状が出ている可能性があります。
→整復師がサポートを行いながら、動かせる範囲(可動域)を少しずつ広げていくことで、柔軟性の向上・血行の促進を促し症状の改善を図ります。

こんな症状03

2.こんな動作をすると痛い!などの症状がある

筋肉と関節の動きのバランスが崩れている可能性があります。
正しい動かし方と柔軟性を身に着ける必要があります。
→電気治療及び関節モビリゼーション(mobilization)という手技法を用いて治療をおこないます。

関節モビリゼーションとは?

力を抜いた状態で、関節を無理なく色々な方向に動かしながら、柔軟性を取り戻していく方法です。
※痛みや苦痛をともなう治療法ではありません。

こんな症状02

3.集中している時は平気だが、その後痛くなる

長時間の同一姿勢が続く人に起こりがち。
例えば、デスクワークの方。立ちっぱなしのお仕事の方。クルマの運転を長時間される方など。
血行不全が起こり、柔軟性が欠けることにより痛みを伴うことがあります。
→電気治療や徒手治療により、痛みをやわらげ効果、リラックスしてすっきり効果、が期待できます。

こんな症状04

4.鈍痛・痺れ・鋭い痛みがある(腰~ひざ~ふくらはぎ~足、首~肩~腕~ひじから先)

神経や血管の圧迫により引き起こされている症状の可能性があります。
自力でどうにかしようと無理をすると、悪化する場合があります。
→状態にもよりますが、それらが筋肉性の圧迫によるものであれば、当院での電気治療、表面と深層に作用するスーパータイダル波治療、それらを取り除くストレッチ、マッサージ、モビリゼーションによって徐々に改善を図ります。

こんな症状06

5.疲労感からくる体の不調

時間の不規則な仕事をされている方・同一姿勢による作業、また体の一部分を酷使する方など、いつもより~し過ぎたなと感じている方や体のオン・オフが乱れている人にも多い傾向があります。
→体に無理をさせ過ぎているため、オン・オフの切り替えが必要になります。
自分で工夫している方もプラスアルファでメンテナンス治療することにより不調改善をお手伝いします。

こんな症状06

6.常に肩が張り時に頭痛なども伴う

力を抜いているようで抜けていなかったり、無理な姿勢によるものやストレス・身体の緊張により血行不良となっている方に多い傾向があります。
また、比較的頭皮が硬くなっていたり、目元に疲労感があるのも特徴の一つです。
→筋肉の柔軟性の無さや、猫背からくる肩甲骨・肩の動きの悪さなど、それらを改善するよう運動療法や徒手治療で対応します。

こんな症状07

7.歯が浮くような痛みがある

実際に浮いているわけではありませんが、当院でその訴えをされる方のほとんどが、首や肩の強い張り、頭部・顔の筋肉の硬さが多い傾向があります。
→頭皮と顔の筋肉を揉みほぐし、血行を改善します。
またご自身では上手く出来ない箇所のマッサージは深いリラックスにも繋がります。
患者様によりますが大体4~5回の治療で緩和していきます。

こんな症状08

8.体が歪んでいる気がする

靴の踵の減りが左右違う方・ウェストの位置に違いがある方・どちらかの肩が下がるなど体の左右で高さや傾きに違いのある方。
たとえばこんな方法でチェックできます。
・立った状態で足の開き具合の角度に違いがある。
・まっすぐ立っていてもおへその方向が正面に向いていない。など
→先天的なものをのぞいて生活習慣からくるようなバランスの違いであれば、運動療法・徒手治療により徐々に緩和することが期待できます。
また簡単なセルフケアの方法もお教え致します。

こんな症状09

9.階段昇降動作などで膝が痛い

変形性膝関節症(加齢などにより骨自体が変形し、上手く動かない、痛みが出る状態)と言われ関節の動かしづらさや痛みがあり、今より少しでも痛みを減らしたい方・動きを出したい方、あきらめるにはまだ早いです。
→状態によりけりですが、関節周囲の筋肉やお皿・股関節・足関節などの柔軟性をつけていくと関節の負担が減りやすいです。
変形自体が治るわけではありませんが、現状より痛みも和らぎ、少しずつ前進することが期待できます。

こんな症状10

10.朝の時点で気になるところに痛みがある

朝は特に休んでいた状態から筋肉や関節に動く準備が出来ていないため、痛みが出やすいのです。
特に腰を気にされている方が多いでしょうか。
まだ体が目覚めていない状態で日々の繰り返し動作により負担をかけている方が多い傾向にあります。
(例 腹筋するように毎朝起き上がる・起きて直ぐ洗面するなど・・・)
→運動療法や徒手治療・機器治療により、深部の筋の動きを促し関節の動きを出していくことによって改善を図ります。
また、痛めないための日常生活アドバイスやセルフケアを行うことにより、改善が期待できます。

こんな症状11

11.身体を動かしたときに痛みがあるが、しばらく動かしていると痛みが和らぐ

表面の筋肉の問題ではなく、身体の内側の筋肉の問題の可能性が大きいです。
特徴としては、お風呂に入ると楽になるなど温めると緩和することが挙げられます。
→手で触って届く場所ではないため、電気治療や関節を大きく動かすことにより深部の筋肉の血行・滑走を促します。
数回の継続治療により緩和が期待できます。

こんな症状12

12.体が硬く関節が動かしづらい

動かない→筋肉・関節が硬くなる→さらに動かしづらくなる。
もちろんこれ以外にも理由は沢山あると思いますが、大体このスパイラルに入ってしまっている方が多く目立ちます。
→まずは、通常よりもさらにやわらかく、ほとんど痛みを感じない範囲から関節可動域訓練から始めていき、簡単な自力でできる運動を取り入れます。
さらにストレッチや徒手治療により柔軟性を高め、血行を促進することにより現状より動きが改善されていきます。

こんな症状13

13.整形外科で湿布と薬を処方されたが、改善しない

はじめは痛めた部分を動かさず安静にしているのですが、時間がたつと筋肉の血の循環が悪くなってきます。
そのままだと筋肉が固く無り、柔軟性が不足していることにより、それらが痛みを引き起こしている可能性があります。
→運動療法や機器治療・徒手治療により筋・関節共に柔軟性を高めていくことにより、寛解します。

こんな症状14

14.足など、よく体がつってしまう

脱水症状などで、体の中での水分と塩分のバランスが崩れている時に起こりやすいとされていますが、それ以外にも普段から体に蓄積されている疲労感などでも起こりやすい傾向にあります。
→セルフケアや電気治療・徒手治療・日常生活でのポイントなどをお伝えすることにより寛解していきます。

こんな症状15

15.原因がはっきりしていて、且つ痛みや倦怠感を有する

5番の状態で痛めた方などに多かったり、その逆の方にも多く目立ちます。
→体のオン/オフの加減と痛みに対して両方からの治療が必要になります。
ですが、継続的に治療することにより寛解することが期待できます。